Twitter Digest、やめました

これまでTwitterのログを1、2週間に一回くらいの割合でこのブログにUpしていたのですが、フロー(Twitter)とストック(ブログ)という性質の違うものを混在させることがどうしても気持ち悪いので、止めることにしました。TwitterのログはTwilogに任せます。

ブログにUpする時間がない、という事情もあります。最近ヨガやピラティスの時間を増やした上に、整体の先生に0:00前までに寝るようにと言われているため(しかも毎日の就寝時間をメモして提出しなきゃいけない)、家に帰ってからほとんど時間がないです・・・家事も最低限のことをするので精一杯。いやぁ、寛大なダンナで良かった。

と思っていたら、「お前には貯金という概念がないのか」と言われました。時間よりも金が気になっていたらしい。確かに貯金なんて言葉、私の辞書に全くないなあ。お金があればレッスンを増やすか、ポワントの買い置きでもしてしまうわ。お給料日前はスーパーでの買い物もカード払い。時間もお金もギリギリのところで回ってます。こんな28歳じゃダメだと思いつつも、うーん・・・

整体メモ2

2回目のバレエ整体。

*早寝したとしても、血糖値が上がった状態だと成長ホルモンの量が減ってしまう。夕食の炭水化物は控えめに。14:00以降は甘いものは食べない方が良い。

*味の濃いもの(辛いもの、しょっぱいもの、甘いものなど)は筋肉を硬くするので摂りすぎないように。

*筋肉の痛みの原因は、ストレスと内臓の不調。どちらかを痛みの出ないレベルに改善する必要がある。


今日も90分しっかり施術してもらったが、あまりに身体が硬すぎてまだまだ時間がかかりそうな感じ。取りあえず、早寝を継続することと、ストレッチポールを使って筋肉をゆるめることを指示された。早速ストレッチポールを楽天で購入。
あと、↓の本をお薦めされたのでこれから読んでみる。

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筋肉を硬くする原因はストレスだ、というのは以前通っていた整骨院でも言われたことだが、どうしたら良いのかねえ。ストレスの原因は仕事以外には考えられないのだが。。。

取りあえず、何でも良いから柔らかくて痛みのない身体になりたいYO!

次回整体は来週金曜日。

整体メモ

整骨院、オステオパシーといろいろ試してきたが、今日はバレエ整体に行ってみた。

前屈や後屈、カンブレ、ツイスト等した後に、いろいろな部位を押して筋肉の状態をチェック。やっぱり左側に問題があるみたい・・・痛いところが沢山。ストレスが溜まってますね、と言われた(これ、整骨院でも言われたなあ)。何年もの間、1日24時間ずっと筋肉が硬くなったままここまで来てしまったらしい。 可哀そうな私の身体。

指摘されたところをメモ↓

*ストレスによってインナーマッスルが硬くなる。解決作は3つ。(1)ストレッサーから離れる(2)ストレッサーをストレスと感じないように感受性を変える(3)定期的に整体や針などに通う(排泄という例えをしていた)

*柔軟性のピークは25歳。そこからは一途に下り坂。同じストレッチをしていても、身体は硬くなる。

*レッスンの回数が多ければ神経系は上達するが、肉体的には週三回が限度。回復する時間がないままに同じところを使っても向上しないどころか、筋肉を硬くするだけ。(先天的に筋肉の質が柔らかい人はいる(プロのダンサーに多い)。そのような人達は週5回レッスンしても筋肉は硬くならないしケガもしないが、そうでない人が彼らと同じようにレッスンしてはダメ。自分の体質を理解してそれに合ったレッスンをするべき。)

*筋肉の回復には、早寝早起きと朝食をしっかり摂ること。成長ホルモンは23時がピーク。 22:30に寝るのがベスト。せめて0時には寝るように。 「いつも2時頃寝るんですが」と言ったら、それでは半分くらいしか疲労が取れない、とのこと。

*整体や鍼で緩めても、早ければ一日で戻ってしまう。しかし、ゆるい状態を身体に経験させることに意味がある。身体が緩い状態を覚えることで、自分で緩めることが出来るようになる。

90分ではほぐしきれない程硬くなっているので、何度か通わないと無理とのこと。16日に次回の予約をしてきた。終わり際にも早く寝てくださいね、と念押しされたので、出来る限り早寝します。柔らかい身体を取り戻そう!

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